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2026/10/2 Release‼︎ イベントログの検索において、ログの取得元を指定して絞り込める「ソース」選択機能をリリースしました。

イベントログで「ソース」を指定して絞り込み

イベントログ画面の検索条件に「ソース」が追加され、特定の取得元(ソース)に限定したログを効率的に検索・確認できるようになりました。
  • ソース別の絞り込み:検索バー内の「ソース」フィールドから、Chrome Extension や Edge Extension などの対象ソースを選択してログを絞り込めます。
  • 表形式(一覧)でのスムーズな確認:選択したソースと一致するイベントログが下部の表形式一覧へすぐに反映され、ログの確認作業がスムーズになります。
  • 柔軟な条件検索:従来のキーワード検索(名前、メールアドレス、ドメイン、検出元PC)や発生日時の範囲指定と組み合わせて検索できます。

ご利用方法

インテグレーション > イベントログの「ソース」欄で絞り込み、一覧をご確認いただけます。 イベントログ画面の「ソース」欄でChrome ExtensionやEdge Extensionを選択できる状態 詳細はイベントログでの利用状況の確認をご参照ください。 ご質問やご不明な点がございましたら、お問い合わせ窓口までお気軽にご連絡ください!
最終更新日 2026年10月2日