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連携仕様

事前準備

APIキーの取得方法

  1. Workleapにログイン後、画面右上の設定アイコンをクリックします。 Workleapの画面右上に並ぶアイコンのうち、設定アイコンが赤枠で強調されている
  2. 左側メニューのINTEGRATIONS(インテグレーション)からAPIを選択します。 左側メニューのINTEGRATIONSセクションでAPIが選択されている画面
  3. API management(API管理)画面右上のCreate API key(APIキーを生成)をクリックします。 API management画面のヘッダーにCreate API keyボタンが表示されている
  4. Generate API key(APIキーの生成)ダイアログで、Targeted API(対象API)はGlobal(グローバル)を、Permissions(権限)はRead and write(読み取りと書き込み)を選択し、Create API key(APIキーを生成)をクリックします。 Generate API keyダイアログでTargeted APIにGlobal、PermissionsにRead and writeが選択されている
  5. 表示されたAPIキーを控えます。このAPIキーは一度しか表示されず、再表示できないため、必ず安全な場所に保存してください。 生成されたAPIキーが表示されているダイアログで、キーの入力欄が赤枠で強調されている

インテグレーションのセットアップ

  1. インテグレーション画面にて、Workleapで検索します。
  2. 表示された画面で、ワークスペース名(任意)を入力し、前の手順で取得したAPIキーを入力して、連携するをクリックします。 Workleapの連携設定画面。ワークスペース名(任意)とAPIキーの入力欄、連携するボタンが表示されている
  3. Workleapとの連携が成功すると、アカウント一覧に登録済みのユーザー情報が表示されます。正常に完了しない場合は、まず SaaSとの連携に失敗する場合の対処法 に記載のステップをお試しください。それでも解決しない場合は、ご提供いただきたい情報 をご確認のうえ、サポート窓口までお問い合わせください。
最終更新日 2026年9月15日