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サポートする機能

アカウント無効化 アカウント作成
  • Slackアカウントの無効化・追加・登録には、Business+プラン以上が必要です。
  • Enterprise Gridの組織(オーガニゼーション)単位の連携の場合、Role、最終利用日、2FAの設定は取得できません。
  • Last Activity(最終利用日):有料プラン限定でSlackのアクセスログを取得していますが、Slack API側の取得制限の影響で、反映の遅延やデータの不足など、表示内容が不正確な可能性がございます。

インテグレーションのセットアップ

  1. インテグレーション > インテグレーションで「Slack」と検索します。
  2. 連携する]をクリックします。 連携するボタン
  3. Slackのログイン画面に移動するので、ワークスペースURL、メールアドレス・パスワードを入力しログインします。 Slackログイン画面
  4. 以下の許可が表示されるので、連携先のワークスペースを確認し、承諾をクリックします。 Slackの権限承諾画面
連携先ワークスペースが異なる場合は、画面右上に次のような選択ボタンがあるので、連携したいワークスペースを選択します。Enterprise Gridの場合、組織の指定も可能です。ワークスペース選択ボタン
  1. Slackとの連携が成功するとアカウント一覧に登録済みのユーザー情報が表示されます。正常に完了しない場合は、まず SaaSとの連携に失敗する場合の対処法 に記載のステップをお試しください。それでも解決しない場合は、ご提供いただきたい情報 をご確認のうえ、サポート窓口までお問い合わせください。

連携時のメッセージの補足

「連携する」をクリックした後、次のような画面を確認することがございます。 Slack連携の権限確認メッセージ これはSlackとの連携における権限の追加や、機能追加による再審査が必要な場合に一時的に表示される内容となります。 Slack(Salesforce)社による承認完了後、メッセージが非表示になりますが、承認プロセス完了までは時間を要することがございますので、そのまま連携してください。
最終更新日 2026年7月23日