サービス画面でのSaaS管理
サービス画面では、連携によって自動取得されたSaaSと、手動で登録したカスタムアプリが表示されます。 画面上で「サービス名/ワークスペース名/通知/アカウント数/支出/エンゲージメント」等の情報をひと目で確認できます。 詳細はサービス画面を確認するをご参照ください。
管理するSaaSを連携する
管理対象のSaaSを追加するには、大きく分けて3つの方法があります。- SaaSを直接連携: 当サービスとSaaSを直接連携します。
- IDプロバイダー(IdP)に登録しているアプリの同期機能: Microsoft Entra ID(旧Azure AD)上のアプリ情報を連携します。「IDP経由」ラベルで見分けられます。
- カスタムアプリでSaaSを連携: 当サービスとSaaSを手動(手動、CSVインポート、Googleスプレッドシート連携)で連携します。「カスタム」ラベルで見分けられます。

