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アカウント削除 アカウント作成事前準備
Amazon Web Servicesへのログイン方法
AWSのログインページにアクセスし、ルートユーザーもしくはIAMユーザーでログインします。
連携用ポリシーの作成方法
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Identity and Access Management (IAM)にアクセスし、左メニューのポリシーにアクセス、[ポリシーの作成] をクリックします。

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ポリシーの作成画面で、
JSONタブをクリックし、次のスクリプトを上書きします。 ロールの LastActivityを取得する場合、ポリシーのスクリプト”iam:ListRoles”,の下に"iam:GetRole",を追加します。 -
入力完了後、「次へ」をクリックします。

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次の画面でポリシー名に任意の名前を入力し、[ポリシーの作成]をクリックします。これでポリシーの作成が完了です。

連携用ロールの作成方法
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Identity and Access Management (IAM)にアクセスし、左メニューのロールにアクセスし、[ロールを作成] をクリックします。
ロールのLastActivityは取得できません。

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信頼されたエンティティを選択では、次のように各値を入力します。
- 信頼されたエンティティタイプ:AWSアカウントを選択
- AWSアカウント:「別のAWSアカウント」を選択し、アカウントIDに
162001151631と入力します。 - **外部 ID を要求する (サードパーティがこのロールを引き受ける場合のベストプラクティス)**にチェック
- 外部IDには
ランダムな英数字(記号を除く24桁以上推奨)を入力します。 - MFAが必要のチェックは外してください。

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許可を追加画面が表示されますので、前項で作成したポリシー選択し画面を下にスクロール後、[次へ]をクリックします。

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ロールの名前(任意)を設定し、下にスクロール後、「ロールを作成」ボタンをクリックします。これでロールの作成が完了しました。

Role ARNの確認方法
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ロール画面で作成したロールを検索して表示、クリックします。

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Role ARNが表示されるので、コピーして保存しておきます。

インテグレーションのセットアップ
- インテグレーション画面にて、AWS IAMで検索します。
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前の手順で取得したRole ARNおよび、ロール作成時に設定した外部IDを入力します。

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パーミッションを選択します。
連携時にロールを取得しない場合は、[Read And Write(ロールを除く)]を選択します。

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入力内容を確認して、[連携する]をクリックします。

- AWSとの連携が成功すると、アカウント一覧に登録済みのユーザー情報が表示されます。正常に完了しない場合は、まず SaaSとの連携に失敗する場合の対処法 に記載のステップをお試しください。それでも解決しない場合は、ご提供いただきたい情報 をご確認のうえ、サポート窓口までお問い合わせください。
補足:メールアドレスの取得
AWSはデフォルトではメールアドレスを取得しないサービスのため、ユーザータイプは「不明」もしくは「システム」で取得します。 メールアドレスの取得するためには、以下のいずれかの方法をご利用ください。- アカウントマージ機能の利用
- タグを利用し、IAMユーザーに直接メールアドレスを付与する。
email、タグ値にメールアドレスを付与することで、メールアドレスを取得します。


