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アカウント削除 アカウント作成

事前準備

ログイン方法

Cisco Umbrellaログインページにて、メールアドレスパスワードを入力し、ログインします。 Cisco Umbrellaログイン画面

クライアントID・クライアントシークレットの確認方法

  1. Cisco Umbrellaにログイン後、左側メニューの Admin > API Keys をクリックします。 Admin > API Keysメニュー
  2. 右上の**プラス(+)**をクリックし、新しいAPIキーを追加します。 API Key追加ボタン
  3. その後、「API Key Name」の欄に、新しいAPIキーの名前を入力します。「Key Scope」の一覧から、Admin > Users ・ Roles にチェックを入れます。 Key Scopeの設定
  4. デフォルトでは、Admin/Users は「Read-Only」に設定されています。これを「Read / Write」に変更してください。 Read/Writeに変更
  5. ページ下部にある 「CREATE KEY」 をクリックします。 CREATE KEYボタン
  6. 表示された API KeyKey Secret をコピーしてください。API KeyクライアントIDKey Secretクライアントシークレットです。
    キーシークレットは一度しか表示されません。ページを離れると再表示できなくなるため、必ず保管しておいてください。
    API KeyとKey Secretの表示

インテグレーションのセットアップ

  1. インテグレーション画面にて、Cisco Umbrellaで検索します。
  2. 任意のワークスペース名、前の手順で取得したクライアントID(API Key)・クライアントシークレット(Key Secret)を入力し、連携するをクリックします。 連携画面
  3. 連携が成功すると、アカウント一覧に登録済みのユーザー情報が表示されます。正常に完了しない場合は、まず SaaSとの連携に失敗する場合の対処法 に記載のステップをお試しください。それでも解決しない場合は、ご提供いただきたい情報 をご確認のうえ、サポート窓口までお問い合わせください。
最終更新日 2026年7月23日