事前準備
Drataへのログイン方法
ログインページにて、メールアドレス・パスワードを入力しログインします。
APIキーの確認方法
Drataにログインし、左下のアイコンから Settings をクリックします。

- Name: 任意のAPIキーの名前を入力します。
- Expiration: APIキーの有効期限を設定します。有効期限が切れると、再発行と再連携が必要になります。
- Scope: Custom に変更し、
User ListとCompany Settings >List company infoにチェックをいれます。



リージョンの確認方法
ご利用のURLによって、リージョンの値が決まります。NAもしくはEUのいずれかになります。参考: BASE URL (Drata API Documentation)
インテグレーションのセットアップ
インテグレーション画面にて、Drata で検索します。 前の手順で取得した APIキーとリージョン(NA もしくはEU) を入力し、連携する をクリックします。

