対応機能の一覧
※ Teams・Google Chat では、画像を直接アップロードする代わりに、画像へのリンク(12時間有効)を含むカードで返します。
会話形式の違いは次のとおりです。
- スレッド型 … チャンネル・スペース上でボットにメンションし、応答スレッド内で会話を続けます。元のチャンネルの参加者にも会話内容が見えます。
- 個別ルーム作成型 … ボットへのダイレクトメッセージをきっかけに、ユーザー・ボット・オブザーバーの 3 者で個別のグループチャットを自動作成し、その中で会話します。元のチャンネルの参加者には会話内容が見えません。
添付できる画像・ファイルの形式やサイズなどの詳細は、各アプリの連携ページを参照してください。
各アプリの設定・仕様
各アプリが対応しているボットの種類は次のとおりです。- 標準ボット … AIヘルプデスクがマーケットプレイスに公開しているボットです。インストールが簡単ですぐに使えますが、接続できるワークスペースが 1 つまでなどの制約があります。
- カスタムボット … ユーザー側でサービスアカウントやボットアプリを作成し、キーを登録して使う方式です。ボットに任意の名前を付けたり、アイコン画像を変えたりできます。

