3 つのビュー
チケット画面は、操作する人の役割に応じて 3 つのビューで切り替えられます。ログイン直後は 自分の作業 ビューが表示されます。
自分の作業ビュー
自分が担当するセッションを確認するビューです。画面上部に 4 つのサマリカードが表示されます。
表の各行には、チケット番号・タイトル・ステータス・依頼者・メッセージ数・最終更新日時が表示されます。行の右端の「…」メニューから以下の操作ができます。

チームビュー
チームの未割り当てセッションを引き受けたり、担当者のセッション全体を確認したりするときに使います。
管理ビュー
管理者専用のビューです。組織内のすべてのセッションをフィルタリング・検索できます。監査やオペレーションの把握に使用します。
チケット詳細画面
一覧の行をクリックするか「詳細表示」を選ぶと、チケット詳細が画面右側のシートとして開きます。表示される情報
Slack で開く
セッションが Slack 経由で作成された場合、詳細画面から元のスレッドを Slack アプリまたはブラウザで直接開けます。Slack アプリで開くには Slack デスクトップアプリがインストールされている必要があります。
フィルターと検索
チケット一覧では以下の絞り込みができます。
テキスト検索では、タイトルや依頼者名での絞り込みができます。

